祉の増進又は学術,技芸の進展に著しい功績があり,町民が郷土の誇りとして,ひとしく尊敬するに値すると認める方に対して贈られる称号で,町民合意として議会の同意を得て選定されています。 現在1名が名誉町民に推戴されています。 神石高原町名誉町民 第1号 顕彰 令和3年7月21日 丹下 大 氏 昭和49年9月22日神石郡三和町に生まれる。株式会社SHIFT代表取締役社長,平成29年4月1日から2年間,神石高原町経済大使。令和2年12月ふるさと納税(保育所の施設整備や子育て支援に関する事業)による多大な寄附により,地域の発展と公共の福祉の増進に貢献した。 2022年05月27日 神石高原町名誉町民章授与式が執り行われました!
2022年05月27日 更新 神石高原町名誉町民章授与式が執り行われました! ~名誉町民第1号 丹下大氏~ 令和4年5月27日(金)神石高原町役場において,名誉町民第1号として議会から承認されておりました丹下大氏に名誉町民の称号が授与されました。 式典では,入江町長から丹下氏に名誉町民の証である記章のほか,記念品として仙養ケ原の窯で焼かれた備前焼が贈られました。 丹下氏は,受章のあいさつの中で「幼少期に神石高原町で過ごした思い出は今でもかけがえのないものとして残っています。町のフェイスブックでこばたけ保育所の老朽化による建替えを検討している,という情報に触れ,地域のみなさんに育てていただいた自分に何か出来ることがない
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